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セミナー詳細

平成29年度第5回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化支援セミナー(事業化支援集中ワークショップB:医師の開発案件に専門家が様々な観点からのアドバイスを行うワークショップ)

「平成29年度第5回 医師主導による医療機器開発のためのニーズ創出・事業化支援セミナー(事業化支援集中ワークショップB:医師の開発案件に専門家が様々な観点からのアドバイスを行うワークショップ)」を下記の通り開催いたします。
日 時 2017年12月02日 13:00~16:00
( 併設プログラム 00:00 ~ 00:00 )
場 所 日本医師会館(3階小講堂)
東京都東京都文京区本駒込2-28-16
地 図
来場者 医師、大学・研究機関、製販企業、ものづくり企業
定 員 30名  参加費:無料
主 催 公益社団法人日本医師会、経済産業省関東経済産業局
後援等 協力:一般社団法人ジャパンバイオデザイン協会
後援:厚生労働省、特許庁、日本弁理士会、日本医療研究開発機構(AMED)、一般社団法人日本医療機器産業連合会(医機連)、一般社団法人日本医療機器テクノロジー協会(MTJAPAN)

 

◆ ご参加方法 ◆

【参加を希望の方へ】
参加をご希望の方は、FAXあるいは入力フォームからお申し込みください。
◆入力フォームからのお申し込み⇒
◆ リーフレット ◆

開催プログラムB
(pdf :1179.95KB)





【出展を希望の方へ】

本セミナーへの出展受付は終了致しました。

本セミナーに関する窓口
日医総研 医療機器開発支援窓口(Webサイト):http://www.jmamdc.med.or.jp
お問い合わせメールアドレス :supportdesk@jmamdc.med.or.jp
担当:日医総研 吉田・寺下

◆ 開催プログラム ◆
13:00-13:10 開会のご挨拶・進行の流れについてのご説明
13:10-14:00 講義「バイオデザインについて」「スタンフォードの成功事例」
         (講師:Japan Biodesign(JBD) 池野 文昭先生)
14:00-16:00 ワークショップ

ワークショップB :アイデアブラッシュアップ・ワーク
医療機器の事業化を成功させるためには、上市まで見据えた戦略策定が重要であり、各専門分野の専門家との連携が効果的です。
本ワークショップでは、医師の製品開発案件に関して、専門家から様々な観点からのアドバイスを行い、事業化において何が必要か明確化を図ります。

【専門家(予定)】
・慶應義塾大学理工学部 大西 公平 教授
・メドベンチャーパートナーズ 大下 創 代表取締役社長
・医療機器センター 中野 壮陛 専務理事
・九州大学 植村 宗則 助教(AMED主幹)
 ファシリテーター:内田 毅彦 (株)日本医療機器開発機構CEO

【ワークショップ内容】
①アイデアブラッシュアップの仕方
②医師からのアイデアの提示(5組)
③専門家から出口戦略にむかった助言(1件10分)
④ラップアップ

【参加者募集】
医師5名 ※医師の方の募集は終了いたしました
 臨床ニーズに基づくアイデアや特許等をお持ちで、事業化を専門家に相談したい方を募集します。
企業等の研究開発担当者25名
 
発表される医師の案件に関して、事業化の観点から議論に参加できる方を募集します。

※応募者多数の場合、人数調整させていただく場合がございますことをご了承ください

◆ 併設プログラム ◆
※今回展示出展はございません。

◆ 情報交換会 ◆
16:15~18:00 情報交換会
(日医会館の隣:イタリアンレストラン「トラットリア」)※参加費(税込3,000円)



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